パナソニック 照明器具「ツインPa」
「ツインPa」は用途やシーンによって、調光は気分しだいに自由自在。スタンダードなシーリングライトとして、暮らしの彩りにおススメ!
一日の中でも光を使い分けたいシーンは、いくつもあります。読書や細かい作業をする場合はもちろんたっぷりの明るさが必要ですが、部屋でゆっくり過ごすひと時は仄かな明かりで充分です。くつろぎたい時に明るい照明は、むしろ逆効果だったりします。
用途によってもさまざまですが、ツインPaなら気分に合わせて調光が可能です。明るさ100%~約10%の設定が自由な「明るさフリー10」により、リモコンで手元の操作が簡単にできるのがとっても便利です。
ツインPaはシーリングライトなので、天井に直付けタイプの照明器具になります。デザインもすっきりとして、部屋の雰囲気にも馴染みやすいシンプルさがあります。点灯すると全体を平均的に配光、空間を広く見せる視覚効果もあり、部屋の主照明に最適です。
また常夜灯はLEDを使用、そちらも6段階まで調光ができます。
ツインPaは「ツインパルックプレミア蛍光灯」を使用、目にやさしい照度ですが、最後まで明るさを保ちます。ツインPaの寿命とされる約16,000時間を経過しても、約80%の明るさを維持しますから、とにかく長持ちです。
ちなみに約16,000時間という長寿命は、年間約2,000時間使用する場合なら、約8年も使用できるとの情報です。ただ、どれもいまいちピンとこない単位ですが、同じ蛍光灯を約8年も使用することだけは、従来のタイプでは考えられないでしょう。
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2011年9月11日 | |
カテゴリー:東京のリフォーム




